絆を力に。責任感、即戦力、突破力。明るい未来のために新たな時代を切り拓きます。自由民主党 千葉県第二選挙区支部長 小林鷹之

プロフィール

略歴
1974年11月29日
サラリーマン家庭の長男として千葉県にて出生
1981年~1987年
千葉県浦安市立美浜南小学校

とにかく遊んだ。スポーツ大好き少年。 38度超の熱を出しながらも校内マラソン大会で1位でゴールしたほど負けん気が強かった。

1987年~1993年

私立開成中学校・高等学校

バスケットボール一筋(都大会ベスト16が最高)。中学3年時には生徒会長を務める。高校3年時の運動会で勝てず、仲間と共に人生初の坊主へ。

1994年

東京大学文科Ⅰ類入学

合格発表当日にボート部入り。埼玉県戸田市で4年間の合宿所生活(午前4時50分起床、午後9時半消灯。1日3回約10時間の練習を毎日繰り返す)。4年時は主将として全日本大学選手権等の舞台で活躍。 部活引退後は、石炭運び、引越し、ホテル掃除等のアルバイトでお金を貯めて、海外を貧乏旅行。

1999年

東京大学法学部卒業

1999年

大蔵省入省。理財局資金第一課(係員)

財政投融資改革の法案作成作業に携わる。財政状況の厳しさを肌身に感じる。寝袋を持参し、1週間連続で職場に泊まり込むことも。

2001年~2003年

米国ハーバード大学ケネディ行政大学院留学

公共政策学修士。リーダーシップや交渉術について学ぶ。「ジャパン・アズ・ナンバーワン」の著者ボーゲル教授の指導の下、有志で日本の将来についてとことん議論。他国の親友たちとも語り尽くした。議論だけではなく、行動も。アフリカの最貧国エチオピアのNGOでインターンシップ。生と死のはざまで生きる人々を目の当たりにして、「生きること」の意味を考えさせられる。

2005年~

理財局総務課(課長補佐)

国有財産を総点検し、行政の無駄を撲滅。日本銀行の予算認可や政府保有NTT株式売却なども担当。

2006年11月

大学1年時から12年半の付き合いを経て結婚

2007年~2010年

在アメリカ合衆国日本国大使館 (二等書記官から一等書記官へ)

専ら金融危機の対応に追われた3年間。9・11を含む2度の大危機を現地で体験し、政府のリーダーシップ無しに国民の生命・財産は守れないことを痛感。また、2008年米国大統領選の熱気を肌で感じたこと、かけがえのない多くの友ができたことは貴重な財産。一方、外交の最前線で、リーダーシップ無き日本の政治につき悩み続ける。

2010年4月

財務省を退職し、政治の世界へ

自民党千葉2区支部長公募に応募。

2010年6月

自由民主党千葉県第二選挙区支部長就任
略歴

住所・本籍

千葉県八千代市

身長

186cm

体重

78Kg (油断するとすぐに増える)

家族構成

一女の父 あたたかい妻とかわいい娘(2歳)の3人家族

好きな言葉

「意志あるところに道はある」、「信なくば立たず」

好きな食べ物

焼いも、ラーメン

趣味

フルマラソン(ベストタイムは3時間50分)
カラオケ(声量には自信あり)